プログラミング Scratch コース ●

Scratch(スクラッチ)を使った、ビジュアルプログラミングコース
段階的にプログラミングの基礎を学べます。

富士通オープンカレッジ新潟万代校、富士通オープンカレッジ燕三条校、富士通オープンカレッジ長岡西校、「ビギナーコース」詳細へ
富士通オープンカレッジ新潟万代校、富士通オープンカレッジ燕三条校、富士通オープンカレッジ長岡西校、「エキスパートコース」詳細へ
富士通オープンカレッジ新潟万代校、富士通オープンカレッジ燕三条校、富士通オープンカレッジ長岡西校、「アドバンスコース」詳細へ

● プログラミング Python コース ●

テキストプログラミング「Python(パイソン)」コース

富士通オープンカレッジ燕三条校 ファイトキッズクラブ燕三条校 Python(パイソン)コース詳細へ
テキストプログラミング、Pythonコースで実際にコードからGUIのウィンドウが表示されている様子

人気No.1のプログラミング言語「Python(パイソン)」を学ぶコースです。1からアプリケーションを作る方法を学べます。

詳しくはPythonコースページへGo!

プログラミング コース一覧

富士通オープンカレッジ新潟万代校、富士通オープンカレッジ燕三条校、富士通オープンカレッジ長岡西校、プログラミングコース一覧表
富士通オープンカレッジ プログラミングコース一覧

Scratch『ビギナーコース』

Scratch(スクラッチ)でビジュアルプログラミングの操作画面

Scratch(スクラッチ※)で、プログラミングの基礎力をつけていくコースです。ブロックを組み合わせ、視覚的に操作します。初めてのお子さまでも楽しくプログラミングに親しめます。
また、日常的なテーマで、「順次処理」「条件分岐」などプログラミング的思考を学習。

さらに、「小数」「角度」「座標」など、数学的要素も、自然に身に付きます。

※マサチューセッツ工科大学メディアラボ プログラミング言語


富士通製のテキスト、プログラミングが楽しく学べるドリル形式。

ここがプログラミングのポイント 課題は「ドリル形式」
富士通製の『ドリル形式』のテキストを使用します。
動画も活用しているため、漢字やアルファベットを完全に理解していなくても大丈夫です。

『基本問題』と、学んだことを自ら行ってみる『チャレンジ問題』があり、繰り返しスキルを定着させます。
プログラミングのレベルアップを確実に図ります。


富士通オープンカレッジ新潟万代校・富士通オープンカレッジ燕三条校・富士通オープンカレッジ長岡西校では、担任による少人数クラス制で、一人一人丁寧に対応している講師の様子。

ビギナーコースは、小学2年生からが対象です。
お子様の進捗状況ごとに、担任講師がていねいに対応しています。
また、学年が異なっても、複数のチャレンジ問題が用意されているので、一人ひとり力を伸ばすことができます。

各コースで、ジュニアプログラミング検定に対応したカリキュラム構成となり、受験に挑戦することもできます。
ジュニアプログラミング検定についてはコチラ

Scratch『エキスパートコース』

Scratch(スクラッチ)の「リスト」という配列とも呼ばれる機能を使い、正五芒星(星)を描画するプログラミングの様子

Scratch(スクラッチ)を使って、創造的にプログラミングを行うコースです。
テーマに対し、自ら企画・設計してプログラミングを行い、自分自身のオリジナル作品を開発します。

さらに、「順次処理」「条件分岐」「繰り返し処理」の要素を組み合わせ、複雑なプログラム処理をします。


プログラミングscratch「エキスパートコース」では、自らプログラムを設計している様子

ここがエキスパートコースのポイント自ら考える(企画・設計)
Scratch(スクラッチ)を既にやったことがあるお子様におすすめ!
自ら考え設計し、プログラミングしていきます。
自分で描いたイラストや録音した音声をプログラムに取り込みます。また、友だちと協働したプログラミングも行います。
「自ら表現したい」というお子様にもおすすめです。

富士通オープンカレッジのプログラミング全コースでは、ミニロボを使ってコンピューターから制御します。自由自在にプログラミングできるかな。

ビギナーコース、エキスパートコースで学習した内容で、更にScratchを応用するコースです。
また、ミニロボを使って、コンピューターからロボを制御するプログラミングも行います。

さらに、「座標」「変数」「乱数」「クローン」「論理演算子」「リスト」など、本格的なプログラミングができます。


プログラミングscratch「アドバンス子コース」ではプレゼンテーションにも力を入れ、作成したプログラムを発表をしている画像

作成したプログラムを発表することで、プレゼンテーション力を身に着けます。

また、発表する内容を自ら考え、スクリーンや差し棒も使って本格的なプレゼンテーションをします。

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